ししゃもの独り言

音楽とサッカー 野球が好きな高校生 Jリーグはグランパス 海外サッカーはマンCとウルブスをかじってる程度 野球は祖父の影響で身内で2人だけのカープファン 野球は経験してるからまだしもサッカーは全く経験がないです 素人の1試合ごとの感想を自己満と共に書いていきます。たくさんのご指摘待ってます

開幕5連勝!名古屋グランパスの今!

お久しぶりです!少し書きたいなと思って文字を打っています。ここまで開幕5連勝!クラブ史上初!今日の試合は今シーズンの中でも一番いい試合内容だった気がしますね。ここまでのグランパスについて素人目で思ったことをただ書いていきます。
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①マッシモのファーストチョイス

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布陣は4-2-3-1が基本ですが、試合中は4-4-2の形が多いかなという印象です。

・DFライン

吉田と両CBについては異論はないと思いますが、あるなら右SBの宮原と成瀬どちらかというお話ですよね。僕も開幕前は成瀬しか勝たん!と思っていましたが、宮原を試合で見ているとやはり攻撃面でのオーバーラップや対人戦などなどまだ宮原の方が一歩先を行っているなという印象です。成瀬に関しても攻撃時の縦や斜めへのパスは鋭くて「よくそこ通せるな!」という感じでしたし、マテウスとの連携も素晴らしかったです。だからどちらを使ってもいいんですが、守備での安定感を求めるなら宮原がいいかなと思い、彼をチョイスしました。

ボランチ

ここは異論は無いと思います。走りまくり毎回Jスタッツをみてホットゾーンがデカすぎる稲垣とボールハンターの米本の2人でしょう。割って入るなら長澤ですが、ファーストチョイスはこの2人で間違いないと思います。長澤も守備意識はものすごく高いので今後期待です!

サイドハーフ

ここは迷いはしましたがマテウス 相馬の2人かなと思います。去年からの活躍を考えてマテウスは絶対外せませんよね。個人で打開できる力を持っていて、攻撃面での面白いアイデアを持ったパスを出してくれる。守備意識はものすごく高いし最後まで走り切ってくれるマテウスには感謝しかないです。じゃあ相馬はと言うと、去年はそこまでマッシモからは信頼されていないかなとも思っていましたが、今年は別格ですね。キレッキレのドリブルに去年のような迷いのないシュートやパス、守備にも戻るし攻撃への切り替えも早いです。今日の横浜FC戦での先制のシーンなんかの相馬のランニングは確実にDFを引き付けてくれていたのでそういう面でも活躍しています。じゃあこの2人の間に入るのは?と言われたら今の段階では前田だけかなと思います。サイドハーフにマッシモが1番求めているのは守備意識なんじゃないかなと勝手に思っています。そう考えると前田の攻撃面でのクオリティはこの2人とも変わらないんですが、守備面はと言われると、この2人の方が上かと思います。斎藤はまだしっかりと長い時間出た試合がないので、判断しずらいですね。

・トップ下

ここは迷いに迷いました。山崎の位置に柿谷を入れてシャビエルにするかどうかで迷いましたね。柿谷は言わずもがな天才です。トラップからパスからなんからなんまで面白いことをしてくれるし、体を張ってためを作ってくれます。ヘディングも思ってた以上の質だし、なんと言ってもセレッソサポーターの方が驚きまくっているあの守備意識の高さ。今日の横浜戦でのプレスには惚れ惚れしました。ここはなぜシャビエルはたまた阿部では無いのかを説明した方が早いと思います。僕には分かりません笑 山崎 シャビエル 柿谷で使い分けていけばいいと思っています。その中でも全体的なクオリティと何度も言っている守備意識の高さを考えたらシャビエルよりかは柿谷かなと思って選びました。阿部ちゃんの話は後でします。

・トップ

ここは山崎一択です。詳しい理由は②でも書いているので省略します。基本的には守備意識の高さ、空中戦の強さ、背負えるフィジカルですよね。見事に今日はリーグ初ゴール。なんだかんだ一番嬉しいゴールでした!!

・控えのメンバー

キーパーは武田一択でしょう。

DFの控えは成瀬 木本が安定です。

MFは長澤は絶対ボランチ枠として入っていますね。2列目には齋藤とシャビエルと前田が入ります。

 

②阿部ちゃんについて…

なんで使われないのか誰もが思っていると思います。僕も思います。開幕前の柿谷のインタビューでは阿部ちゃんが一番合うとも言っていたし、去年の前半戦のクオリティを考えれば今年こそ1年間よろしく!と全グラサポが思っていたと思います。ですが、今年はベンチにすら入れない。何故だ…ターンオーバーなのか?ここもあくまで自論ですが阿部ちゃんは誰と比べられているのかと考えたら柿谷だと思っています。そう考えると守備もできて空中戦も戦える、攻撃のアイデアもあるしパスもうまい、極めつけには体も張れる。これは柿谷を使うよねって感じです。じゃあ柿谷トップで阿部トップ下はダメなの?という感じですがトップはマッシモの中では山崎で固まっていると思います。献身的なプレーができるし湘南譲りのスタミナだってあります。背も高いしなんと言っても背負えるフィジカルがあります。FWとして結果、数字が残せていないのかわからないですがよく批判の標的が山崎になっていますが。色々言われても使われているのを考えたら確実にマッシモには信頼されていると思います。阿部ちゃんが使われていない理由は単純に"序列"の問題だと思います。神戸戦では試合中はずーっと3人のトライアングルの中に閉じ込められていたし、相手から驚異になっているのには代わりはありません。何とかして阿部ちゃんには頑張ってもらいたい…

 

③今後について

え?人選の話だけ?って感じですが、僕が書くよりもっと素晴らしい方々が書いているのを読んだ方がいいと思うので人選の話だけです笑 ここからACLも含めた連戦が始まってきますね。ターンオーバーを覚えてくれたマッシモには感動してるし、どんなメンバーでも戦えるのが素晴らしいです。ほんとに選手層が厚くなりました。今年の名古屋は違う!毎年言っていますが、ほんとに今年は格が違いますね。開幕5連勝!どこと戦っても負ける気がしません。声を出して応援したいですが、この事態が収束するまではお預けです。先日のガンバ大阪戦は中止にはなってしまいましたが、どんな状況であろうとリーグ全体、Jサポーター全員で協力して今年のJリーグを盛り上げていきたいですね!ありがとうございました!

鬼才ビエルサの変態サッカー

お久しぶりです。同じ学校の友達にブログのことをいじられて久しぶりに書いています。今回は欧州のトップリーグであるプレミアリーグリーズ・ユナイテッドについて紹介します。イチオシクラブです。かつては不死鳥と呼ばれた古豪であり今季の昇格組、12月5日現在12位ではあるものの開幕戦からリヴァプール相手に3-4と奮戦。今季好調エヴァートンにも勝利しています。中でも覚えているのは自分の応援しているマンC対リーズの試合。初リーズの観戦でしたが引き分けたものの何もさせて貰えなかった印象があり、相手のサッカーをさせない守備に鬼高速カウンターで見てて面白いサッカーの象徴でした。鬼才 変態 狂人のビエルササッカーについて素人なりに紹介していきます。
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① 注目選手 3人について 

① #9 パトリック・バンフォードf:id:shishamo2551:20201205110408j:image

現在プレミア5位の7得点を記録しているイングランド出身の27歳。昨季2部では45試合16得点でチームトップの得点を記録したエースストライカー。アストン・ヴィラ戦でもハットトリックを記録し、高い決定力に頭でも決めれるうえに前線からのプレスや守備意識の高さも持ち合わせている万能ストライカーです。

 

② #33 カルヴィン・フィリップスf:id:shishamo2551:20201205110421j:image

2部リーグながらイングランド代表に招集された、BIGクラブ注目のリーズの心臓は、コート全体を使うサッカーであるこのチームはDF~FWまでの距離が長くその間を繋ぐアンカーの位置で活躍しています。ヨークシャーのピルロの異名を持つ彼はCK FKの精度はプレミアトップクラスで、キック力のある右足からの中盤の底からサイドに触れるロングボールは魅力的で、シュートで終わる過程のパスであるキーパスの数も多いのが特徴です。

 

③ #5 ロビン・コッホ

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昨季まで居たベン・ホワイトの後釜としてドイツからやってきた大型CB。攻撃的なサッカーのリーズで求められる守備のクオリティは高くベン・ホワイトはかなりのクオリティをたたき出していたがコッホも変わらずクオリティは高く対人対空の強さはチーム随一。ドイツ期待の新生でもあるだけに活躍は期待されています。

 

② データで見るリーズ

10節までのデータを確認してみました。

得点 1試合平均 1.40でプレミア11位

失点 1試合平均 1.70でプレミア6位

無失点試合数  4試合でプレミア4位

得失点共に多いものの守備がはまれば0に抑えれる力はあるというのが分かりますね。

リーズの欠点と言えるのがハーフタイムまでの勝ち負けの結果であり、プレミアドベ2の1勝5分4敗です。そもそも現在4勝5分4敗でありかなり差があることがわかります。

前後半での得点と結果 (めんどくさいかったので手書き)
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見ての通り前半時点で負けている試合は1分3敗に終わっていますし、前後半での得点と失点の数には大きな差がありますよね。結論から言うとどれだけ前半相手の攻撃を抑えて、後半にのぞめるかが鍵となってきます。リスクのあるサッカーをしているだけあってなかなか難しい話であることは間違いないので難しいです。

 

④基本フォーメーションと戦術

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基本的なフォーメーションがこれです。とにかく試合中は上の5人は前まで出て来てプレスを仕掛けたりマークをしたりで、かなり中盤にスペースが出てきます。そこを上手くカバーするマークの受け渡しがこのチームの良さです。攻撃時にはボールを持って直ぐに中盤にスペースを開けます。そうすると自動的にCBやアンカーのフィリップスが大きくビルドアップできるスペースが生まれます。フィリップスがボールを持てばサイドハーフの2人は前に駆け上がりそこからのクロスやカットインからのシュートはたまた中盤に落としてくさびを入れるなどが攻撃の基本形です。特徴としてはとにかくスピーディーにそして正確にパスを繋いでいく過程に流動的に動くMFの4人がマークを受け渡しそして外しあって繋いでいきます。ビエサルの面白いところはまさに守備なんです。ボールを持っている選手に詰めて詰めて必然的にボールを後ろに下げないと行けなくなります。そうするとCBやSBの選手がマークに来た選手振り切って縦にボールを出すこういうシーンが目立ちます。あ、リーズピンチだ!となりますが、ここがしっかりしています。ボールをフリーに持った選手に対して片方のCBが対応しても絶対にもう片方のCBが空いているという状況を作ります。そうすればボールを持っている選手にCBが詰めて、その選手がパスを出し、前線に出されてももう片方の選手が確実に対応できるように準備している状況を毎回作り出しています。ほんとにこのチームはマークの受け渡しが上手いです。ボランチに対してついていた選手が相手の選手の動きを見て前に待機しているCFに譲ります。その選手がスペースに走っている選手にマークに着くので出しどころがなくなり、どんどん時間がかかっていきます。そうなればもうリーズのペースです。完璧にしかれたマークに誰がどう動いたらこう動くという戦術をしっかりと植え付けられているので守備を整えられたら終わりです。ですが、その分まだ決定力が足りないので前線にかける人数が多い分カウンターでの数的不利はほぼ確実でそこでの失点や純粋なセットプレーでの失点も多いです。

 

⑤さいごに

レスターのように奇跡の優勝を起こせるクラブだと思っているのでぜひ今後のリーズに期待していきたいです。今季は応援クラブであるマンCとウルブスは不調気味なのでリーズにも注目していきたいです!

 

 

対湘南戦

①湘南戦までの独り言

やばい!書くの忘れてたと当日の朝起きた時に気づいて急いで書いております。湘南は今季不調ですね。降格はないと行ってもどのチームを1つでも順位はあげたいのと同時に未来への構図をはっきりするために若手の育成や経験積みも同時に行いたいこの過密日程どのチームもどう戦うかここから鬼の10何連戦続くチームもあるだけにどのチームも見所が増し増しですね。そんな名古屋はと言うと宮原と渡邉が練習に合流。今節から阿部ちゃんも復帰という話も聞くのでいいニュースが多い3日間でしたね。ですがその反面疲労が溜まっている選手は多いですし、成瀬は2枚のイエローを貰ってこの試合は出れません。オジェソクか宮原それとも石田か?はたまた右吉田 左太田か誰になるのかは分かりませんが楽しみにしたいです。

②湘南さんの印象

とにかく誰もが湘南の印象って何?って聞かれたらこうでしょう。全員で走って走りまくるサッカーですよね。今季は3-4-2-1のシステムを貫いている湘南。ガラッとメンバーも変わってだいぶ見慣れない名前も多いです。中でも個人的注目はやっぱり齋藤未月選手。f:id:shishamo2551:20200819075706j:image

僕の補強シリーズでも名前が上がって選手です。今季は先日大敗した横浜戦以外は全試合スタメン出場しています。ボランチの位置の彼ですが彼の魅力はこれといって突出したものはないですが安定感や視野の広さそして今年湘南では副キャプテンを務め、U20の代表では10番を背負いキャプテンとしての働きを十分に見せてくれました。U20の監督影山さんの言葉を少し使わせてもらい自分なりの文にします。「彼はどの試合でも自然体でプレーできている。審判とのコミュニケーションも多く選手間での会話も特に多い選手であり、英語も話すことが出来るのもひとつの強み。そのメンタリティに加えて、絶対にやらせないという闘争心にワイルドでガッツのあるプレーが相手のエースや司令塔となる選手を潰して相手に自分達のサッカーをさせないというのも彼の魅力である。」記事も載せておきます。

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20190529/941962.html

若いのにあれだけ思いきったプレーができてチームを引っ張っていく存在。今の名古屋にというか未来の名古屋に欲しい存在ですね。齊藤未月選手の紹介になってしまいましたが、近年やっぱり湘南はいい選手を排出してますよね。一昔前には遠藤航 永木亮太 最近で言うと杉岡や三竿そして菊池もそうです。すぐ他クラブに奪われていますが、育成力があるチームというのは間違いないですよね。そんな湘南の穴は確実にディフェンスラインです。攻撃時相手選手の加速やドリブル、裏抜けに全く対応できてませんでした。そこをどう2列目の選手が上手く使えるかですよね。名古屋の強みの2列目の飛び出しや抜け出しの速さ、パスワークでの裏抜けに金崎のキープからの各選手の動きがすごく効果的になると思います。今回の試合は名古屋ペースでサッカーができると思ってます。そんな名古屋の注目選手は僕はすごく迷ったんですが、マテウスで行きたいと思います。
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ココ最近本当に守備意識も高くて成瀬(今回はいませんが)との上下関係もすごくいいのでキーマンとさせていただきます!

③スタメン発表後の独り言

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両チームのスタメンと僕の予想フォーメーションです。名古屋は今季初のシステム4-4-2の予想です。正直な話役割や特徴の被っている山崎と金崎が共存できるのかは分かりません。素人の僕にはまだ理解の足りない2人の違いがあれば教えて欲しいです。あとは予想通りのSBでした。ベンチには初のオジェソクが入ってます。後半からの登場に期待です。阿部ちゃんは結局まだでしたね…湘南側は齊藤が出場停止から復帰です。名古屋フロントが今日のプレーを見て獲得に動いてくれることに期待してます笑 あとは石原さんがFWに入ってますね。山田直樹も久々のスタメンです。フォーメーションは今の画像か金子1ボランチの齊藤と山田の2シャドーかもしれません。

④攻撃守備時の人数についての独り言

どうでしょうか?攻撃は数的有利は作りにくいかもしれないですね。普通の状況ならば金崎山崎マテウス相馬+ボランチのどちらかの5人が攻撃に回ることが考えられます。相手はそれに対して3人のCBに古林と馬渡そして金子と齊藤or金子のみ(ワンボランチの場合)最低でも同数or1人不利の状況です。だからこそ東京戦のようにボールを持たされて遅い攻撃になってしまうとなかなか難しい展開が続いていきます。その分名古屋の速いカウンターサッカーがぶっ刺さると思うのでそこに期待してみていきます。守備は湘南は確実に古林と馬渡は全力で攻撃に参加していきます。それに加えて2トップに2シャドーがいるのでかなり多い人数で攻撃してきます。それに対して守備4人にボランチの2人、そしてサイドの2人も守備意識は高いので人数はほぼ互角で戦えるでしょう。これだけ攻撃参加してくるならカウンターはかなり刺さりますよね。それだけサイドの2人の運動量が求められます。どちらかのサイドで攻撃している時はどちらかのCFがサポートに回り片方が裏抜けやゴール前待機でしっかり攻撃で連携すれば結果は自ずと出てくるでしょう!

⑤試合内容についての独り言

いやぁ劇的な試合展開でしたね。最後マテウスのゴールに向かっていく速い低弾道CKが齊藤の頭にあたってゴールにinしましたね。この勝ちはでかい!では、試合の方へ…前半は主に名古屋ペースの試合前節のように握らされていると言うより上手くボールを持てていた印象ですよね。いつもとは違う相馬とマテウスの入れ替えは吉田と相馬のラインを意識してのものですね。とにかく前に前に来る湘南に対してしっかりパスコースを作るという意識がもててました。特に今日はシミッチの動きはかなり良かったですね。貰いに行く姿勢も持っている時の対応も良かったです。前半は悪かったところといえば珍しく太田のミスが目立ってましたね。上手く前にプレスしてくる相手をかわして後ろに出そうとするとそこに岩崎が突っ込んでくるせいでパスコースがなくなります。ここすぐ判断できなかったのも痛いですけど湘南の前線への意識が高いのもミスを誘発するのが上手いですよね。山崎はどうでしょうか?今日はいつもの金崎と交代した時のように受けて繋ぐより実況解説共に御二方言っていたように縦関係になってスペースに走りに行って裏へのボールを受けることが多かったです。あの体格で足が速いのはやはり山崎ならではですね。後半は完全に湘南ペースでした。勝ち点1かはたまたスタミナのあるチーム湘南に終盤にやられるかヒヤヒヤしてました。後半に入っても前線へのプレシャーは収まるどころか増す一方、DFラインが焦ってキツイ体制から前へのロングボールおかげで上手く繋がらないしセカンドも取れないこれがなんと言っても厳しい。この感じなんか見た事あると思ったらアンフィールドの奇跡をやり遂げたリヴァープールがバルサ相手にやっていた戦術ですね。とにかく蹴らせて相手の形を作らせない。これは素晴らしい👏ですが名古屋に手がなかった訳では無いです。中盤2人のキープ力は健在でそこから変わった2人が受けて走るシャビエルはパスが雑になることが多いです。雑というか長いか短いかの二択、加減ができてねぇんだよ!どこかの東京サポYouTuberがいいそうな言葉です笑 ほんとに後半は湘南側の攻めが失敗してボールを取ったあとのプレーが続かないので湘南がまたボールを握りこればっかりに自分達のサッカーができてませんでした。ここで投入されました。オジェソクです。素晴らしいプレイングでしたね。細かいパス回しも丁寧ですしスペースを作るそして作らせない立ち回りも良かったですね。なんと言ってもあのクリアです。あそこが試合の分かれ目と言ってもいいところです。今回の勝ちはオジェソクのひとつのプレーから頂いたものですね。成瀬に期待していただけにライバル出現で少し辛いものがありますがこれもいい経験です。最後のシーン1つBIGチャンスがありましたね。稲垣完璧なキープからのスペースへのスルーパス反応したマテウスが中に低くて速いパスを入れての前田は決めれず…ここの稲垣のプレーも良かったですね。手を上手く使ってキープしましたね。そして最後はマテちゃんのキックが齊藤にあたってゴール!!見事な勝利でした!

⑤まとめとおまけ

こういう試合勝てるのが強いチームであり上に行けるチームです。去年までだったら前節東京戦から多分急降下爆撃してました笑 ここ勝てたのはホントでかいです。そして改めて攻撃にひとつ最後の仕上げをしてくれる阿部ちゃんの存在の重要性に改めて気付かされました。 おまけはどうしようか迷いました。とここでバルサに新監督がオランダ代表監督のクーマンが就任。そしてその後任にドワイトが監督に…ここで記事を見て名古屋のコーチだったんだ!ってことを知りました。さすがに僕は2歳なので全く知りませんでしたが、父親は下の名前が特徴的だったので覚えていたと言ってました。

ドワイト・ローデベーヘス なかなか言い難い名前ですね笑

 

 

対FC東京戦

FC東京戦までの独り言 執筆日 8/13

やって参りました。鬼門東京戦ですね!去年も東京戦から序盤好調が失速していました笑 ここ勝てば相当やりやすくなりますね。なんと言っても「もう選手もだいぶ変わって古巣という感じはない」とか言っている爆速永井がいますね。サポーターは変わってねぇよ!一番最初に好きになった選手だから嫌いになれない… そしてこれを書いている時に室屋選手が海外行きラストゲームが名古屋戦に決まりました。コンサの名古屋キラー鈴木武蔵も海外行きが決まりましたね。今回このブログ少し進化させたいと思ったので色んな方のブログを拝見してたところまぁすごい!よく見てるなぁと思いました。経験者と素人ではここまでの違いがあるのか!と思いましたね。実際それは僕も思うことで野球はやったことがあるのでTwitterで叫んでいる人に何言っていんだこいつって思うことがあるのと同じでやっぱり経験してるって偉大だなぁと改めて思いました。なので進化させたいけどさすがに他の方のようなクオリティは出せないのでとにかく数打ちゃ当たる理論で試合後と試合のない日の補強とか選手紹介とか沢山描きます笑

 

②東京さんの印象 執筆日 8/13

Jクラブのどこを見てもないあの独特でかっこいいチャントの数々。なんと言っても東京サポーターYouTuberで僕のイチオシであるコハロン東京さんのせいでチャントめちゃくちゃ覚えちゃってます笑 正直最近そこまで強いイメージはなかったですけど長谷川健太監督になってからかなりお強いですね。先日名古屋の試合日とはズレたセレッソ対東京戦 前半は一時セレッソが60%を超えるボール支配率でしたね。まぁ持たされていたと言うのが適切なのでしょうか?東京はしっかり自陣でラインを組んでいましたね。奪ったらすぐに意識チェンジの堅守速攻ですね。名古屋とタイプは似てます。東京さんと言ったら森重&渡辺のCBコンビが素晴らしいですね。攻撃陣を個々のクオリティが高い選手ばかりです。ですけどコロナ明けすぐの何試合かをざっと見て思いました。連携が上手くいっていないのか自由に動けている選手が比較的多いんですよね。前の選手のプレッシャーは凄いです。ですけどその分のカバーを高萩や安倍 アルトゥールは上手く連携できていない印象勝負の鍵を握るのはここなのかもしれないです。位置的にはマテウスや相馬の位置か空いています。ここキーマンとしてます!東京注目選手は永井選手ですね。怪我明けから復帰して爆速名古屋キラー見せて欲しいです。
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まぁディエゴもレアンドロも凄いですよ…ディエゴは全ての質が高いボールも収まるしシュートはえぐいし冷静ですし怖いですね。

③スタメン発表後の独り言 執筆日当日

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お互い前節からのスタメン入れ替えはなしです。東京さんには宿敵永井に前節初出場でクリーンシートの波多野本日ラストゲーム室屋と万全の体制ですね。名古屋はDF陣に稲垣の疲労が心配ですね。ここ数年全く東京には勝てていません。今年のマッシモサッカーがどれだけ通用するのかここからの東京→湘南→川崎と関東勢でどれだけいいサッカーをできるか、そしてどれだけ結果を残せるか名古屋が今年上位に行けるか行けないかだいぶ分かれ目の試合です。だからこそ東京には勝たないと行けません。ボールを相手に持たせて堅守速攻の東京に対して名古屋はどう展開するのか期待です。早く試合がみたい!!フォーメーション的には攻撃時は数的優位が取りやすいですよね。守りに入る時は両サイドバックがどう永井レアンドロをカバーしていくかそしてそのふたりがボールを持った時にパスコースをどう稲垣シミッチそして前田マテウスがカバーしていけるかを重要です。

④試合についての独り言

前半は圧倒的に東京ペースですね。ボールを握らされてただただ走らされるだけ、全くもっと面白味のない前半でしたね。そしてレアンドロの1発であっさり先制と素晴らしいシュートでしたね笑 前半とにかくシャビエルのロストそしてパスへの読みが出来なさすぎです。前田の存在感も薄かったし、セカンドもなかなか名古屋に転がらない感じでした。後半入って即山崎と相馬が入ってだいぶ変わりましたね。始まってすぐ素早い攻撃。名古屋らしいサッカーできてました。とにかくこの試合効いていたのはアルトゥール(このアルトゥールっていう響きが好き)こういう試合展開ではシミッチの縦へのくさびそして早いパスが必ず効いて来ます。ですがこの試合アルトゥールに完全に抑えられてました。ですが後半は早い展開で前線にプレッシャーをかけてくる東京に穴が空いているのでそこにスルッとパスが出て繋ぎ繋ぎのパスでゴール前にチャンスが出てきたのは良かったですね。相馬もミスというかキックの質が今日はあんまりでしたね。自分のプレイができなかった相馬や前田確実にここはディエゴに抑えられてましたね。パスコースへのケアや高萩 安倍との連携での守備 左サイドはなんも出来ませんでした。チャンスも数を数えれる程で正直見応えの無い試合、そして中2日の連戦。試合終盤とにかく見ていて稲垣が心配です。夏終わったら灰になってそうで怖い。良かったのは山崎と金崎。ボールも2人とも収まるし、しっかり裏へのパスなど感じているものをしっかり受け取っています。マテウスと太田のクロスもあと少しで決まるという場面も少なくはなかったです。今日ラストゲームの室屋も確実な潰しでさすが室屋といったプレーでしたね。あと渡辺剛が体が強い。金崎ですら弾き返されてました。今日は完全な負け試合とは言えませんが勝てた試合では無いです。次水曜日の湘南戦。阿部ちゃんは戻ってくると思いますし、成瀬の代わりは石田かオジェソクかはたまた宮原か誰になるかは分かりませんがなんか嫌な予感がするんですよね…宮原どこかへレンタルな気がします。ここまでベンチにも入らないとなると気になる… 稲垣も休ませたい。こう思うと中盤からトップまでどこでもできるアーリアの存在はでかかったですね…笑 なんなせよ今日はディエゴとアルトゥールにやられっぱなしの試合でしたね。

⑤次に向けて…そしておまけ

とにかく休んでください!今日僕は本屋に行って欲しかったサッカー戦術の本を買いに行ったんですがどこにもない…Amazon楽天も送料がかかる…明日までに買って次の湘南戦か川崎戦までにもっとサッカーについて見方を変えたいです!

夏の補強 CB編

前回 前々回と司令塔、ボランチを紹介していきました。今回は中谷 丸山がフル稼働しているCBについての紹介です。色んな選手を探してきました。

①立田悠悟 清水エスパルス

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コロナ明け最初の試合で対戦した清水エスパルス。かなりビルドアップも凄いですし、マッチアップの強さが

ひかります。世代別の代表でもある実力派の20歳。未来の名古屋で立田 藤井のCBコンビが見てみたいです。

吉田麻也 サンプドリア

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グランパス出身の日本代表の柱です。今年はイタリアで数々の名選手とやり合って来ましたがサウサンプトンは契約満了 サンプドリアとの契約もまだ成立してません。本人は1ヶ月前ほどに海外でやりたいと入っていましたがもう一度名古屋に来てサッカーをして欲しいですね。

③鈴木義宣 大分トリニータ 

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確か3年か4年前くらいな当時大分がJ2に上がった年にオファーを出してましたね。実力派の28歳です。丸山のようなゴール前でのアグレッシブなプレーやシュートブロックさらにパスの上手さはJリーグのDFの中でもトップクラス。堅守速攻の今の名古屋には確実にフィットする存在です。僕の1番取って欲しいCBの選手ですね。

④千田海人 ブラウブリッツ秋田

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僕の補強シリーズ初のJ3選手の登場です。圧倒的な強さをJ3で見せている秋田の選手です。大垣くんを見たくて岩手との試合を見ていて思ったのが攻撃への意識高い選手だなーってのが第一印象。1対1でボールを奪ったらパスカットしてからの攻撃への転換の速さが素晴らしいですね。まだJ3しか経験してないのでJ1にいきなり来て活躍できるかは分からないですし立田くんほど若くもないのでそこは微妙ですが安価で獲得できるなら面白いかもしれません。

 

おまけ

Twitterで色んな方がRTしてくれたおかげでなんと160人もの方に見ていただいております。僕は試合の感想の内容も素人がただ思ったことを文字に起こしているだけで戦術的になるほどなーと思うことは少ないと思うけどこっちの補強の話に関しては自信を持って書いていますのでぜひこれからも呼んでください笑

対浦和戦についての独り言

①浦和戦前までの独り言 執筆日 8/7

ルヴァンお疲れ様でした。見事快勝で終えようやく山崎にもゴールが!相馬 マテウス 太田のFKの並びは脅威ですね…さて例年よりは涼しい夏ですが夏は強いグランパス!このまま流れに乗って欲しいですね…気になるのはとにかく各選手の疲労ですね。CBとボランチは相変わらずフル稼働です。ルヴァンでも出場した選手は多かったですね。ですが藤井 秋山 石田などなど可能性を感じた若手が多くいたのも事実。太田もココ最近で一番状態がいいのでスタメンあると思いますね。特に藤井に関してはビルドアップやボールの受け方が良かったですね。

②浦和さんの印象 執筆日 8/7

とにかく熱いサポーターが多くいるという印象ですね。豊スタでの応援合戦したいです笑 最近はそんなにガッチガッチに強いイメージはないですが、やはり選手は実力派揃い。どのポディションも素晴らしい選手ばかりです。とにかく選手層が厚い…DFはうちとは段違いですよね…五輪世代の橋岡にクロスの上手い山中 CBは供給過多ですよ!笑 槙野に鈴木、岩波、マウリシオ、トーマスデン おい…1人譲ってください!笑 FWには今季好調レオナルドで僕の注目選手であります。
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毎年2桁の興梠に武藤 エヴェルトンもおります笑 やっぱり常勝軍団だけありますね…サッカーのタイプは比較的似ていると思います。今季浦和のサッカーを見ていても守備から組み立てての速い攻撃。どちらの質が高いか気になりますね〜

③試合当日 スタメン発表後の独り言 執筆日 8/8

怪我人多発のグランパスどんなシステム メンバーで臨んでくるのか楽しみですね…

スタメン発表後の予想フォーメーション

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両チームシステムはいつも通りですかね。阿部ちゃんにヨネは怪我ですかね…オジェソクはまだ準備中でしょうか?シャビエルは浦和戦では活躍するイメージあるのでいいですね。浦和はいつもとは違って汰木と柴戸がスタメン入り。どういう理由でこの2人にしたかは分かりませんが浦和は研究してくるチームではあるので試合中にその理由が見つかればいいなと思ってます。じゃあ僕の思う今回の注目選手あげていきます。我らがグランパスはもちろんシャビエルですね。前節柏戦では攻撃のあと1つが足りない。まさに阿部ちゃんがどれだけ攻撃の組み立てをしてくれたかが分かりました。今回はその役にシャビエルが入ってます。4-4-2のシステムの浦和に対して攻撃面では数的有利が取りやすいのでグラウンドの天使に掻き回して貰いましょう。とにかく選手層が厚くて選手一人一人の能力も高いチーム。シミッチが守備でどれだけ着いて行けるかそこが心配です。

④試合についての独り言

いやぁ快勝!珍しくドキドキせず見れた試合です!前田4点!最高です!笑笑
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この試合とにかく目立ったのはムウのポストプレー相手が何人いようと前線でのボールキープにしっかり受けに行って繋ぎに行く姿勢ここがやっぱりムウの良さであり、今のグランパスが強い要因のひとつですね。1点欲しかったでけどね〜
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そして守備陣の安定もです。前半最初少し怖い場面はありましたけど、やっぱり今節も素晴らしかったですね。この試合は特にイノシシ吉田の活躍は90分間完璧なパフォーマンスでした。とにかく対人そしてボールへの執着心がすごい。
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そして成瀬も浅野さんが言っていた通り安定してきましたね。ほんとに嬉しいです!

そしてボランチの2人です。高打点で3人を振り払って打ったヘディングは完璧でしたね笑 稲垣もやっぱり今の名古屋には欠かせない存在です。パスカットとポディショニングですよね。青木と柴戸のパスのコースを限定して前線を上手く機能させない力は絶大です。
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そして僕の注目選手であったGX10も怪我明けとは思えないパフォーマンスですね。何点目かな?忘れたけどちょんって前に出して自分でドリブル。そしてシミッチへのアシストも素晴らしかったです。シャビエルはゴールへ吸い込まれるキックより外に逃げてくボールの方が質は高いんですよね。まぁあとは直輝と同じでボールを持ったらすぐ前を向くとこも素晴らしかったです。f:id:shishamo2551:20200808201530j:image 

やっぱり勝てて良かったです。ですが唯一心配なのは過労で潰れる選手が出ないかですね。DF陣に加え稲垣はフル稼働してます。次のルヴァン確実に決勝トーナメントに行くなら勝ちに行かないと行けません。ですからやっぱりCBの1枚補強は絶対必要です。(補強CB編明日ブロク書くので見てください!)ですから藤井や吉田晃にも頑張ってもらわないとですね!

⑥次に向けて…

やっぱりとにかく疲れを取って欲しいです。正直次山場です。名古屋キラー永井が居る東京→苦手湘南→再開後全勝(執筆日時も大分に後半時点で勝ってます)川崎 ここ負けなければもう上位確定と言っていいでしょう。だからこそフルメンバーで挑むためにもどうにか対策して欲しいですね…とにかく画面越しに応援します!
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おまけ

実は昨日本屋サッカー誌を選んでいたらすごい足がごついなぁって人が隣にいました。その時は何も気にしてなかったんですが目が合った瞬間に''え?稲垣!''でした笑もうびっくりですね笑さすがにコロナだしプライベートだし話しかけませんでしたが、スタバ片手に2冊の本を購入してました。

 

 

打てないカープ 僕の理想の打線

さぁ現在中継を見ながら記事を書いていますが見事薮田選手やってくれましたね!!笑 ジョンソンの時点でもう絶望的でしたが同点まで追いついてこれ…會澤のせいにはできませんね。他の中継ぎは抑えてますから、ストレートに威力が無さすぎる… 昨日は中継ぎ陣じゃあ今日は打順について行きマース!
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①僕の理想 これいんじゃね?ってやつ

1番 レフト ピレラ

2番 サード 堂林

3番 センター 西川or長野

4番 ライト 鈴木

5番 ファースト 松山

6番 キャッチャー 會澤or坂倉

7番 セカンド 羽月

8番 ショート 小園

9番 ピッチャー 

今日も打ってます。1番は僕の中ではピレラか西川です。でも中でも1番で打ってたのはピレラなら固定すべきです。逆に去年2桁もHRを打って走れる3番タイプになりつつある西川を3番に固定すればいいと思います。2番堂林は?これはずっと思ってました。ここしかないと思ってます。見事今日打ってます。じゃあ明日もここで使いましょうよ。強打の2番が球界全体で流行っているんだから乗り遅れる必要は無いです。4.5は言わずと、6番は會澤か坂倉。個人的に磯村はあんまりリードが好きじゃないので使いたくないです。捕手は一流になるまで10年かかると言われてます。磯村の年齢ではもう無理。中村か坂倉ですね。使うならば!そして問題の最後ですね。正直もう今年は優勝は応援はしますが絶対無理だと思ってます。ならもう未来に繋げたい。羽月と小園使いましょう。羽月は二軍で打ってます。小園は打ってませんが去年の状態を加味するなら使うべき。林くんも早く一軍でみたいです。もうバッティングに関しては菊池田中には期待できません。菊池は守備そして頭を使った小技や走塁は期待できるので一軍に置いといてもかもですが田中は落とせばいいと思いますよ。異論は認めます。なぜ不調の30代を使って打ってる若手を使わない。確実に今年は転換期です。中継ぎ陣で若手を使うなら野手でも使いましょうよ!

②3年後の広島

1番 レフト 大盛

2番 サード 堂林

3番 センター 西川

4番 ライト 鈴木 

5番 ファースト 林

6番 キャッチャー 坂倉or中村

7番 セカンド 羽月

8番 ショート 小園

9番 ピッチャー

これがいいのでは?他に使うとしたら宇草 正髄 中神とかですかね…上本は守備固め止まりかな…

③おまけ

もうすぐで合計100人の方に見ていただける人数まで来ました。自己満なので続けさせていただきます。見てくれている少数の方に感謝です。